村上虹郎の髪型のオーダー方法をマスターしてイケメンになろう!

村上虹郎さんは父親が俳優の村上淳さん、母親が歌手のUAさんと今注目を集めている二世俳優の一人です。

「虹郎」は本名だそうで両親とも虹が好きだったことから名付けられたそうです。

 

俳優として精力的に活動されドラマでは『あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない』で主演をつとめたり、映画では『2つ目の窓』『忘れないと誓ったぼくがいた』で主演。それ以外にも『ディストラクション・ベイビーズ』『夏美のホタル』などに出演しています。

特技もギター、乗馬、英語、剣道など多彩な村上虹郎さんのイケメンな髪型のオーダー方法を中心に情報をお届けしていきますので、気になる方はチェックしてみて下さい!

まずは髪型特集からみていきましょう。

 

村上虹郎の髪型特集

ショートアップバング


こちらはHPの一枚。正当派のイケメンといった印象の一枚です。

しかしながら、実際に村上虹郎さんにあったことがある人が言うには実物はもっとイケメンだそうですよ〜!

全体的に丸いシルエットで整えていますが、所々ラフなテイストをミックスさせたショートアップバングを真似したくなるイケメンヘアです!

 

ショートダウンバング

こちらはカンヌ映画祭出品作品である『2つ目の窓』のインタビュー時の髪型です。

程よい束感に動きのあるスタイリングがキマってますね。

凛々しい眉をみせることで優しい印象の中にも男らしさを演出しています。

こういった細かいところが印象を左右します。

 

ショートパーマ


こちらはかなり強めのパーマをかけたスタイル。

パーマをかけたスタイルを見るとどことなく水嶋ヒロさんに似ているような感じもします。

ラフなスタイルに合わせてファッションもラフなテイストに揃えていますね。

 

シチサンスタイル


こちらはキッチリと分け目を作ったシチサンスタイル。

『書を捨てよ町へ出よう』のインタビュー時の髪型です。

キリッとした空気感が写真越しにも伝わってきますね。

少し堅めで真面目な印象を出したい時にはぴったりの髪型だと思います。

 

赤髪×ベリショアップバング

こちらは柳楽優弥さん主演の『ディストラクション・ベイビーズ』に出演した際のインタビュー時の一枚。

赤髪でも違和感がなく役に溶け込んでしまっているかのような雰囲気です。

ベリーショートでもイケメンですね。

 

ウェーブショートミディアム

 

流れるようでありながら、どことなくラフな雰囲気を感じさせる髪型です。

これはイケメンになれる髪型ですね。

docomoのCMで久保田紗友さんと共演し話題になりましたね。

それ以外にも音楽がONE OK ROCKなのも話題になった要因の一つではないかと思います。

 

ハットスタイル

こちらは丸メガネとハットをかぶったスタイル。

三井住友VISAカードのCMに出演時の村上虹郎さんです。

インテリでミステリアスな雰囲気がおしゃれですね。

 

村上虹郎の髪型に対するみんなの反応は?

 

村上虹郎さんの髪型については

  • かっこいい〜!!

といった反応が圧倒的でした。若者を中心に人気が爆発していますね。

 

特に映画の『ディストラクション・ベイビーズ』や三井住友VISAカードのCM、そして、docomoなどのCMの影響も追い風になっているように思います。

その中でも人気の髪型としてあがっていたのが、池田エライザさん主演のドラマ『SHIBUYA零丁目』の時の髪型でした。

間違いなくこの髪型はイケメンになれる髪型です。

 

村上虹郎の髪型のオーダー方法・セット方法

今回は注目度が高かった『SHIBUYA零丁目』の時の髪型のオーダー方法についてお伝えしていきます。

オーダー方法

オーダー方法のポイントは

  • ショートバング、ツーブロックにはしない
  • サイドをスッキリさせる
  • フロントは長めにボリュームを出す

この3つを意識してオーダーを出しましょう。

 

ショートといえばツーブロックが流行っている印象ですが、ワイルドではなくクールな印象を目指しましょう。

 

セット方法

セット方法は

  • ウェット感のあるスタイリング
  • 前髪は七三風にして弧を描くようにサイドに

この2つを意識するだけ写真のような髪型に近づきます。

一番のポイントになるのは前髪です。前髪のシルエットをおさえましょう。

 

まとめ

 

いかがでしたでしょうか。

今注目のイケメン・村上虹郎さんの髪型手に入れれば間違いなく女子からの注目を集めることができます。

村上虹郎さんは髪型以外にもメガネ、ハットなど小物の使い方やファッションの参考になる部分が多いので、髪型と合わせて取り入れることでおしゃれなメンズを目指しましょう。

最後までご覧いただきありがとうございました。